[完結]美と健康の実験内側編 29-30日目/1月🃏生姜を毎食1ヶ月摂取する遊び[第1回目]
毎食生姜パウダーを1匙どれかしらの品に入れたら身体はどうなるのか。これをまず1ヶ月続けた場合
についての実験経過
2024年9月29日
1回目:納豆卵汁ご飯に混入
状況:仕込んで炊いたご飯を用いた朝。ご飯加える前の調理中色も香りも感じなかったけれど試食してみると強烈な生姜だった。炊いたご飯加えて汁にしてしまえば生姜の味が全体とよく馴染んでおいちかったー🤍と思うくらいには満足と至福を感じた
その他:合いの手にはあまり熱くない味噌汁。冷房入れたとは言え扇風機からちょっと離れただけで暑さを感じた朝だったので熱くし過ぎたものを摂る気になれなかった。便意はあったし力む力もあり比較的スムーズにでかくて長いうんこ出た
2回目:グリーンカレーラーメンに混入
状況:冷房を効かせ食べ物も合いの手の珈琲も温かくした。色も匂いも味も中華出汁やカレースープの素そのものに馴染んだ感じではあったけれどおいちかったー🤍と思うくらいには満足感があった
その他:前回食事の合いの手に用いた即席スープの残りにほんの少し中華出汁を加えた。麺はサリ麺を使用。その後便意があってほんの少し腸付近が痛かったけれどうんこ出た
2024年9月30日
1回目:米由来乳酸菌においちく作れたベリー果実酢で割った飲料に混入
状況:先に生姜を入れて乳酸菌を注いでかき混ぜた。色はやはり濁り、匂いも味もやはりシナモンティーを少しだけ香ばしくした感じ。今回は化学反応のような泡立ちは起こらなかった。美味しいかは差し置いて別に飲んだミルク入り麦茶やホットドリップ珈琲にはおいちー🤍と感じて満足を得た
その他:うんこについてはファスティング記事にて
2回目:トマトスープパスタに混入
状況:調理中仄かに匂いはあったけれどセロリやブイヨンと馴染んで混ざったからか色も味も生姜が入っていると言う心地はない。だけれどおいちかったー🤍と思うくらいには満足と至福を感じた
その他:-
日常生活への影響
総合:生姜由来の味覚以外の五感の変化はあまり感じないけれど本当にジンジャラーとなってしまったか、来月なっても入れたい味覚の食事には何でも生姜パウダー入れたい身体になってしまった感はあるし、何だかんだでそうはならないかも知れないとも思える。ただ次同じことを試す時は12-1月や7-8月辺りの暑さや寒さが取り分け厳しい時期に、それらの体感を増長させない食習慣をしている時に試してみたい
その他:腸付近の損傷も随分と良くなったので風呂上がりの薬塗りももうじき卒業しても大丈夫かなという感じはする
(※更新後加筆済)
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