[経過]美と健康の実験内側編 6回目/∞🃏適宜固形ファスティングをする遊び
週に2回以下を目安に、朝から時間の経過鬼早いなと自覚した時や普段より充実しすぎたり疲れた1日になったと感じた翌日に一日一食のプチファスティング、乃至は固形を食べないフルファスティングをしたら身体と精神はどうなるのか。これをもういいかなと飽きるまで続けた場合
についての実験経過
👉🏻1回目エピソード
👉🏻2回目エピソード
2024年9月16日
摘要:一日一食のみ。通常時間帯の1回目は水分のみとして実施
👉🏻生姜記事
状況:ファスティングは月曜やるといいと言っていた誰かの信念に影響されたか、それと加えて週末祝日の世間の発するエネルギーの影響かは分からないけれどこの世間の連休期間鬼眠くて、アラーム鳴ってもうとうとして気持ち良く眠れた日々だったので今日も実施することは決めていた。ドリップ珈琲や麦茶を用意しながら少しデスク作業。朝から腹の音が賑やかで飲み物にすらおいちー🤍と感じるくらいには満足感あり。2回目の食事それから別腹もおいちー幸せ🤍と感じるくらいには至福感あり
その他:便意はあったし便意にもすぐに従ったし外的損傷の為力むのは辛かったしまだ治っていないけれどうんこは出た。1回目のファスティングを乗り越え2回目食事も別腹のおやつもとても美味しく感じたしよく飲んでいる麦茶も美味しかった
実施後の歯磨き後先日の買い物で買った野菜蛋白物の裁断を実施。これはこそこそ生きるのが好きな私なりの線引きで、やむを得ず立てざるを得ない大きい物音はできるだけ世間の休祝日に遠慮なくやらせてもらう自分ルールとしている。何年もやっているとフルーツカット用ナイフでの食材捌きもなかなか様になってくれていて、何なら臨機応変に利き手と逆の手でもできるようになってくれているのは誇らしいなとにっこりする瞬間もあったり
色々な感情の炙り出しについては何もしなくても出て来易くはなっている。ただこれは以前からのものだけれど特にトイレ中や水仕事中に出やすいなと感じる
※日常生活への影響は偶数の週末より近い前日の連続実施日又最終日又最終日の翌日にまとめることにしました
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