[経過]美と健康の実験内側編 14回目/∞🃏適宜固形ファスティングをする遊び
週に2回以下を目安に、朝から時間の経過鬼早いなと自覚した時や普段より充実しすぎたり疲れた1日になったと感じた翌日に一日一食のプチファスティング、乃至は固形を食べないフルファスティングをしたら身体と精神はどうなるのか。これをもういいかなと飽きるまで続けた場合
についての実験経過
👉🏻1回目エピソード
👉🏻2回目エピソード
2024年11月6日
摘要: 通常時間帯の1回目は温めたミルク入りのピーマンハーブティーと果実酢割り乳酸菌を飲み、通常時間帯付近の2回目はのみ飲んで実施
状況:取り敢えずうんこを含めた用足しとかの日常作業は済ませた。感情の炙り出しと言うよりも、あーそれ嫌やなと思ったりする場面がぼんやりとあったりする程度。これは瞑想やどんな自分であっても他の何よりも一番に自分に優しくするを実施している効果かなと思う
実施計画前から今日に至る2回目食事の時間帯まで、余程抜いてもいいかなと思ったけれど同時に、食べたかったら食べていいのでは?と言う気分になってきたし軒並みに腹が空いたので、温めた珈琲を合いの手に簡単にフルーツとオーツの豆乳ヨーグルトを食べることにした。食べ物も飲み物も別腹の特用冷凍キャラメルケーキの残り半分もおいちー🤍と感じるくらいには満足を得た
その他:これと並行してほぼ何もしないと定めた日
日常生活への影響
総合:涼しくなってきたからか、以前よりはファスティングより食べる事を大事に考えるようになった。その反面食べるものはフルーツヨーグルトとかでいいやと、なるべくなら支度にかける時間は短く簡略化を求める傾向になってきている。引き寄せを意識している間でも、以前より増して無遠慮に楽したい楽に生きたい楽できて当然の権利ある私に苦労は似合わないと思うようになってきた為、その影響とも思う
その他:-
(※実験テーマ名の文言を少し変えました)
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