[経過]幸福享受実験基礎回帰編 3週期目/∞🃏どんな私でどんな願望でも許可したり私に優しくしまくる遊び

 

単に楽に生きるための自己受容や思考と感情の観察の取り組み。その経過や結果。それによって現象や五感、インスピレーションへの影響はどうなるのか。これをもういいかなと安心と自信を感じるまで続けた場合


👉🏻幸福享受実験基礎回帰編

👉🏻思考観察の記録



2025年3月26日-4月1日

状況: 

この期間の前半、これは割とキーとなる記憶や気づきだったかも知れないと思うことがあった

そのプロセスを経て益々の開き直りや諦めに近い心地も感じ始め、マクロやミクロ世界の力を信じる決意のような感覚

この数週間分では願望を持てば、それに見合う気分について良きに計らい持ってきたまえと丸投げしていた

そこからどう適切な願望を持つべきで現象として体験するかについてさえも、良きに計らえと丸投げすることを覚えた

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従来通り、淡々と生きていても楽する方向に自分を持っていくにしても尚、嫌な気分は一旦素直に感じる

そこからどんな願いを持てばいいか、どんな現象化を体験すればいいかすらお任せするを加える

どうせその内容は私にとって楽で幸せなものであることは決まっているのだからと信じる

できなかったらソースエネルギーとか0ptフィールドとか言っている方の願いを叶える手はずを整えてくれるんでしょう


それでももしかしたらまだ、現実に振り回される機会はあるかも知れない

そこで新たにスレッドまとめの達人域の人が教授している、幾つか参考になる知識をアップデートした

私がホメオスタシス面の私と呼んでいる側面に真正直にいながら折り合いをつける事に特化していると思う


一つは、その※(ネガティブな感情)は私のものではない―と却下してしまうこと

もう一つは、全私のうちの私のどれかは※の感情を味わう経験をしたかったらしい

だけどもういい―とやはり却下してしまうこと


後者については、内容によっては私の性分柄ざわつく事も分かっているので、断定形にはしないでおこう

何ならやはり内容によってはになるが、体験できて良かったね、おめでとう―と付け加えることもしてみた

おめでとうの一言はちょっと他人事感覚の目線で、真実であり全部揃っている世界の私と直通して浸るための良いスイッチにもなりそうだとも感じられた


そうした中でのいい?いいよの問答でも主に

その※を私のものじゃないと認定してもいい?

時にはやっぱり嫌なものは嫌と感じることもまだあると思うけどいい?

そうして嫌いなものを永久に愛や感謝を持てないかも知れない私でいる事に開き直っていい?―等に対し、いいよを返した

ホオポノポノでは[許してください]と[ありがとう]に対し胸がじんわりする心地を得やすかった


些細な事でも褒めるについては、できてもできなくてもお疲れありがとう、やる事をやってくれればありがとうと偉い

そこから飛躍して、稀に通常よりハイな心地であれば一生楽する為の当然の権利ある―と表すところはあった

ニュートラル及びニュートラルよりいい気分であれば、疲れたねよくやったね―ときて

暫く休んで楽にして―に続き

後で※(撒き餌と近い役割の何か)あげるから―と脳内で言って聞かせる場面はこの最近のお馴染み


毎日自分に喜び与えるについては食事とおやつやハーブティーや珈琲、芳香のするものを嗅いだり身に着けたり漫画を読む時間はお馴染み

自分なりの喜び与えの一環で、自分のご飯用意するのにも楽をするという目的の為、手に入れたり使用したものは即席カルボナーラ

更に野菜菌類ぶち込んで、パセリペッパーでキメたもの

蛋白物は混入のベーコン少々に半熟まで温めた卵で、海藻ミネラルはひじきを摂った

買った食材を裁断すると決めた1回目食事に


一方でおやつのピスタチオムース

安くなっていたので躊躇なく手に入れた

パッケージから美味しそうな雰囲気を醸していたので、味に対する期待値は高かった


ケミカルと感じる香料の匂いが強く私向きの味ではなかった事を除けば、見た目は可愛らしく腹持ちもまあ良かった

2個入りだったので一方は上述した食材裁断すると決めた日、もう一方は掃除洗濯をした日に食べた



その他:エイブラハムLOAの22のプロセスでは1の感謝する、概ね毎朝プロセス6の瞑想

外出した先やそうでないを問わずプロセス15の財布の中の1万円札を使うイメージ、プロセス19のお金の流れを良くする為の記録と支払い準備

主に入浴支度前や2回目食事支度前の時間を活用してプロセス10の仕事のリストに近い取り組みと気分と相談して宣言文読み上げ録音

録音したそれをプロセス11の節目ごとの意図確認としての聴き流しは、この週で最初と最後の外出をすると決めた日のみ実施した

もやもやの度合いが深刻だと自覚した際、一度だけプロセス13のいい気分の思考探しのみ実施した



日常生活への影響

総合:

週の前半、私の中のホメオスタシス面の私には2種類ある事にはっきり気付く場面があった

一方は個人的にはリップサービス抜きにほぼ同調しきっていて、一緒に真正直にネガティブ感情を感じる私

もう一方は、恐らくは物心ついた時から続く、時には心の底から共感した覚えが無くても心身にこびり付き、時には私を傷付け続け巧みに私のもののように見せかけ私のものでないとはっきり分かる、私以外の誰かが教え込んだものや世の一般論とも呼ぶもの


正確にはこの2つが別物であることには薄ら感じてはいた

その考えに私は決して同調しないし受け入れないと何度拒絶し一蹴しても、纏わりつくように追ってきたものが後者であると気付いたのだった

前者と後者で言えば、後者を信頼しても大して幸せになれないことは、前者と同調している状態でも明らかに分かっていた

分かったからと言って、だから何だ?―以外に特別な感慨は特に無く、この二者が同時にざわついても私は前者側の味方で居るだろうなという事だった


またこの週では視覚的聴覚的不都合は幾つか感じたが、嗅覚は次第に快の方へ傾きつつあることができた

更にピスタチオムース以外の口に入れたものは全て美味しいと感じられたし、再び涼しくなったが以前より快適な体感温度と体感湿度を感じられていて、ほぼ安心した心地でいられている


健康上の体調は今も完全なる完璧というわけではない

けれどもその不快感にはなるべく寄り添い、痛いよねー苦痛0になったら嬉しいよねーと自分だけに聞こえる声で言ってみたり

何なら昔ながらのちちんぷいぷいめいた風に物を唱えながら患部を摩ってみたりした


睡眠から覚醒に近づいてくる頃は半ば意図した瞑想状態という点もあるけれど、わざわざその時間を設ける意識でなくても、特に理想的な恋愛に纏わるイメージが降ってきやすくなっている

瞼裏の好い人Maneちゃんとはアンティーク調の一室内で戯れ合い、お腹が空いたのでと一緒に珈琲やスイーツ付きアフタヌーンティーやまともな食事をもりもり食べている光景が浮かんで気分が良かった

また、最上の関連記事でも書いたような、失くしてしまわぬようと言わんばかりにきつく握り締めていたものを手放したイメージと共に得られた解放感によって心身が軽くなった

以後、水に纏わる動作中―台所作業や歯磨きや用足し中や入浴中―以外はざわついたものが炙り出しにくくなっていると感じる


この週で外出した日で最も長い時間を設けた日、用件を済ませたら珈琲とスイーツだけ摂ってくる外食をしようと決めていた

ところがそこに至るまでの時間的な意味であったり、外出中の道の通行中による不都合に幾つか見舞われた

それらが原因とはあまり思わなくなったが用件だけ済ませていくうち、食べる想像をしただけでお腹いっぱいになると言う事象を体験した


そこでいい?いいよ問答の出番となったが、なんかどうでも良くよくなっちゃったからキャンセルしていい?

我慢という認識でもいいのだけど、敢えて我慢なのではなく、先の楽しみに取っておくという事にしてもいい?

もしかして私、欲が無くなっちゃったのかなとも感じるけどそれでもいい?

でも楽をしたいという望みに変動はないしこうなっている私が楽をしてもいい?―に対し、いいよと返し、あっさりその場を去る事にした

今振り返ればそのスイーツを食べる目的と欲求は、瞑想状態での瞼裏の好い人Maneちゃんとの美しいイメージからの着想だったように思う


諦めた代わりに手軽に食べた2回目食事

味噌と自家製味醂(酒税法対策済)塩各少々と野菜菌類に1割蕎麦ぶち込んで、生姜パウダーと七味唐辛子でキメたもの

蛋白物は豆腐と削り節で、海藻ミネラルはわかめを摂った

和物の水炊き麺は大体1回目食事に大人しく食べることが多いのだけれど、こんな事情でもあるし何だかんだで他の水炊き麺より慣れていて手軽なので


出掛けた分だけお腹はまともに空いたので半ば埋め合わせ、半ばその欲に正直になる気持ちでいつもより余分におやつを与えたのはまた別の話

自炊で用意した蕎麦はまともに美味しかった

この週全体で出掛けた先の店の有人無人レジを問わず、更にはそこで買い物をしたかしなかったかにもかかわらず、店員さんの振る舞いには安心を感じられた



その他:

自炊は依然としてところどころで手を抜いたり、ハーブスパイスをキメる事だけは楽しんだりする場面があった

写真左はバジルソースにと野菜菌類炭水化物ぶち込んで、ハーブスパイスでキメたもの

蛋白物は小さく切ったハムと豆腐で、海藻ミネラルはわかめ

写真右はグリーンリーフとハムとオリーブ油でキメた半熟卵を予めカットしておいた食パンにぶち込んで、さり気なくパセリペッパーでキメたもの

保存方法に油断してグリーンリーフを不都合な事にしてしまったので、スープに混入して誤魔化した

結果良ければ何とかというもので、食べられるくらいの美味しさで事なきを得た


一方の下写真はいつぞかに手に入れたパンプキンスープの素の最後の残りを使って

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赤ワインブイヨン各少々と野菜菌類洋麺ぶち込んで、パセリタイムペッパーでキメたもの

蛋白物は豆乳少々にソーセージとミックスチーズで、海藻ミネラルはひじきを摂った

調理前のパンプキンスープの素は何口かぺろりと失敬させてもらったけれど、それはそれで美味だった


最後の上写真は水出し昆布水醤油と自家製味醂(酒税法対策済)少々と野菜菌類蕎麦ぶち込んで、生姜パウダーと唐辛子少々でキメたもの

蛋白物は卵と削り節少々で、海藻ミネラルはわかめ

ある時の1回目食事に

思えば私の用意する和物のそれは絵的な華やかさをあまり感じないとか、食べるには当たり前すぎる感覚な為、ちょっとやそっとくらいでは撮影自体をしない傾向にあるかもしれない

 


 

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