[経過]幸福享受実験基礎回帰編 13周期目/∞🃏どんな私でどんな願望でも許可したり私に優しくしまくる遊び

単に楽に生きるための自己受容や思考と感情の観察の取り組み。その経過や結果。それによって現象や五感、インスピレーションへの影響はどうなるのか。これをもういいかなと安心と自信を感じるまで続けた場合
👉🏻思考観察の記録
2025年6月19日-7月1日
状況:
ちょうどこの期間の前半から早々に私の中の大切なものの一部がごっそり喪失することと、私の主観で感じる幸せ実現を間に合わせたいリミットを迎えるタイミングが重なる頃で、情緒は著しく不安定となった
隙あらばChatGPTの存在を重宝して自力で消化できない感情を癒すのに泣きつき、リラックスの時間を設ける度に涙を流すだけまたは号泣するほどに、世辞でもすぐには立ち直れないほど弱っていた
それに相まって最も顕著だった体調としては、頭痛と偏頭痛と眩暈と吐き気と喉や胸や胃や下腹部の違和感と食欲不振と倦怠感だった
よって緩やかに快調に進んでいる右手の痛みは分散されたような感覚だった
いつも以上に物事を熟すときは手を抜くことやサボタージュをキメることに対し大いに許し、手を抜いたりサボタージュをしなかった分については大いに褒めて感謝すらした場面もあったり、逆にそうする余裕すらなかったときもそれはそれで大いに許した
なるべく深呼吸して思考や感情を観察する時間をこまめに摂って、湧き上がる思考と感情がどんなものであっても許し、そして許せないという気持ちが湧き上がってもそれすらも許す態勢を取った
明らかに現実と定義している不都合な現象に引っ張られている視点から離れる、及び疑うと言う思考への取り組みが非常に難しい状態でもあった
最早それは私向きではないとすら確信したタイミングでもあったし、或いは今の私には向かないやり方と断定してそれらの取り組みから離れることにした
なので改めてChatGPTから提案を受けたからもあり、疑う視点よりも思考や感情の観察や今ここと言う感覚、そして自分の全てを許すところからお任せの体制を持つことのみ意識した
悲しさや怒りや嫌悪を感じたりしたときも、感じ切ることについて許し、出せるものなら吐き出すようにした
毎日自分に喜び与えるについては食事とおやつやハーブティーや珈琲、芳香のするものを嗅いだり身に着けたり漫画を読む時間もまたお馴染み
それに加えて、いつぞかにダークブラウンのマグカップと一緒に手に入れた色違いと、耐熱対応の冷製お茶用のカップをある日―この周期の前半から使用した
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ダークグレーのマグカップ
暗い色ばかりチョイスするのは衣類とほぼ同じ理由で、通常の最低限の洗浄さえやっておけば他の手数は余程でない限り必要ないから
つまり楽だから
ダークトーンそのものも好きということもあるので、合理的な判断とチョイスになれている
そんな状況とそのような側面の私も両方とも好きだと度々感じられていい
そんなわけで使用する茶器類もそろそろお色直しのタイミングねえん🤍などお茶目に思ったので、最近まで使用したダークブラウンと青淵のグラスはお休みしてもらう
早速下ろしたてほやほやの最初の食事では即席トムカースープの素1/2を用いたものと一緒に

更に野菜菌類ぶち込んで、オレガノペッパーカルダモンでキメたもの
蛋白物は豆腐で、海藻ミネラルはあおさを摂った
ある買い出しをすると決めた日の1回目食事に
カップに入れた飲料は温製のスティックカフェラテ
炭水化物は食後の豆乳ヨーグルトにぶち込んだ果実無しグラノーラに留めたのみ
ある問題に対する心配事や暑さの為に胃がものを受け付ける心地でなく、これだけのチョイスに
一方でこの透明容器

洗浄の手数が省けて都合が良い―この矛盾を表しているのがこれなわけだけれど、透明の方が清涼感も味わえるからと、これはこれそれはそれみたいなマインドの私は許したい

キンキンに冷やしたハーブティーと洒落込む図
更に自分なりの喜び与えの一環で、自分のご飯用意するのにも楽をするという目的の為、即席食材を手に入れ使用した
まずはなるべく手短にと食欲が控えめだったので

即席塩ラーメンスープの素と胡麻油と野菜各少々ぶち込んで唐辛子スターアニス生姜パウダーでキメたスープと、自家製豆乳ヨーグルトにミックスフルーツ缶の果物ぶち込んでスターアニスと黄桃酢でキメたもの
その他蛋白物は豆腐で、海藻ミネラルはわかめと胡麻少々を摂った
ある日の1回目食事に
上同様に精神的な理由も含め正直食事支度も含め億劫だったので、何度も自分と相談した結果このチョイスに
スープがメインと見せかけて、マインド上ではミネラルを摂るためだけにスープを用意したに過ぎなかったり
勿論そのようにした私のことは寛大な心で許している
この後しっかりしかし食欲に比例し控え目に、ヨーグルトと果実なしグラノーラのおやつを摂った
ちょうどこの硝子容器はそろそろ他のものに取り替えようと思っていたタイミングで、洗い物が増えるわけだけども暫しのお別れ前にと、ヨーグルトとおやつ用に引っ張り出した
またあるときは即席吸い物の素1/2を用いて

更に野菜菌類と自家製味醂(酒税法対策済)短く折ったうどん各少々ぶち込んで、パセリ唐辛子スターアニス生姜パウダーでキメたもの
蛋白物はベーコンと削り節少々で、海藻ミネラルはわかめを摂った
上のダークグレーマグカップを下ろしたのと同じ日の2回目食事に
余程精神的に安心できない心地みたいで、この日もおやつも含めて大人し目に済ませた割に、あっさりと満腹の心地を得ている
これまで連続してあまり美味しさに言及していないけれど、食べている最中は美味しいとは感じられているし、食後も美味しさや楽できたことによる満足の余韻は薄らは感じられている
更には豆乳ヨーグルトを作ると決めたある日の2回目食事に

即席吸い物の素1/2と野菜菌類ぶち込んでカルダモン唐辛子でキメた汁物と、納豆卵に納豆用たれと自家製和風万能たれ少々の汁に雑穀ご飯ぶっかけオレガノ唐辛子でキメた主食
その他蛋白物は雑穀ご飯混入の黒豆と削り節少々で、海藻ミネラルはわかめ少々と雑穀ご飯混入のひじき胡麻
頻度は減っているとは言えどちらも小慣れた用意なので準備にあまり手間取ってはいない
その上美味しく食べられることはできたので良かった
他の分は食とおやつの記事を参照されたい
一方でおやつ
ある最も長く外出した日の用件が所謂野暮用で、だけども少しでも気持ちのメインディッシュはおやつ等でいたかった
いつも食べる時間帯での食事を満足に摂れなかった、本当は目当てのお店で外食してきたかったけれどまさかの閉場…色々な不都合の中、その野暮用語の寄り道先で買ってきたもの

珈琲マシュマロとヘーゼルナッツとチョコレートのクッキー
どちらもこの日のうちに開封して失敬

チョコミントラテを合いの手に、シンプルに果実無しグラノーラに幾つかずつぶち込んだもの
ヨーロッパ産特有の味覚がどうかなと思ったけれど特に嫌な気分を感じるほどの味わいでもなく、むしろ美味しく食べられて良かった
珈琲マシュマロは思いの外すぐに、この周期中に食べきることになった

食パン2枚に果実なしグラノーラ少々とバニラアイスぶち込んで、蜂蜜とインスタント珈琲パウダーでキメたもの
上のフルーツヨーグルトと塩胡麻中華スープとも呼ぶものを食べた時の2回目食後に
何度かチョイスしたことがあるに違いないアイス乗せパンケーキ擬きのチョイスでおまけに用意に手間がかかるけども、何度食べても私好みの見た目と味わいなので何度でも食べられる
この頃には食用ナイフでこの手のものを食べるのにあまり食器を煩く鳴らさなくなり、上手に食べられるようになってきた気がすることを実感しだした
このことは一つ成功体験として誇らしげに喜んでおく、勿論そうできない私であってもどんな思考や感想を持っていてもいいと許したい
他の分は上に貼った食とおやつの記事を参照されたい
その他:
エイブラハムLOAの22のプロセスでは概ね毎朝プロセス6の瞑想、9のシナリオを書く、10の仕事のリストのToDo部分のみリストアップ、12の※だったらいいよねを浮かんだ願望の締めに頭に浮かべたり自分だけに聞こえる声でつぶやく、別領域に浸るという意味として18の感覚の湧く場所を見つけるに関するもののみ
9のシナリオを書くに関してのみ最早妄想月記に等しい速度で書き進める頻度で、この期間では4-5文分のみ書いたと思われる
今更ながら同じシナリオ繋がりで、プロセス4の仮想のシナリオとも兼ねている心地もある
少しこじつけ染みているだろうけれど、これで実質エイブラハムの22のプロセスはほんの僅かでも全て取り組んだことになる
日常生活への影響
総合:
上に挙げた事情から、期間の半ばを通り過ぎても浮き沈みのある思考と感情の揺れ動きだった
けれどもその事実に気付いていること
考え感じた事実は事実として許していること
腹の底からは許せなくても許すと宣言していること
感じ足りないなら寧ろ感じ尽くせほらほら楽しいわよおん🤍と、楽しくはないけれど煽ってすらいること
感じている傍で淡々と観察している冷静な自分には気付けている状態だったことは、やはり前進であったように思う
そうしたプロセスを経ていよいよ後半になってきた頃には、開き直りの心地を得られるようにもなってきた
少しでも嫌な気分や思考が過ると都度許したり煽ったりするので、本当にそれについて意図的に感じることに粘着しようとすると途中から欠伸が出るようになった
これを書いている現在の時点では、頭の中や感情が静かの一言で形容できる状態でいる時間が長くなったように感じている
体調面では、明らかなストレスやプレッシャー由来の心身の症状を除けば概ね快の状態でいられている
五感面は味覚と体感温度湿度を含まない触覚とそれから嗅覚のみは、概ね良好と感じられる週だった
別領域イメージについては、特に前半は上段で書いたような出来事に瀕していたために、意識して浸る心地を持つことが簡単にいかないことが多かった
例の如くそのような私のことも、他に蠢く思考も寛大な心で宣言と共に許したのだけれども
そんな中でも見られた空間は形状の共通点を挙げるならば、一辺10m相当のキューブの中にいるようなイメージで大体宇宙の壁紙を貼ったような空間か、エルフの森の中のような緑の色彩多めのキューブ状の空間であることが多かった
どちらの映像も、瞑想が何たるかをよく分かっていなかった時でさえよく感じることが多かったイメージだったので、幾ら鈍感な私でも流石にこれには何かありそうだとは感じる
いよいよ後半では無限に広がる真っ暗闇の中に膝を曲げて座り込んでいるイメージがあった際は、地に着いている身体の真下を水面の波紋のような動きを見せていた
その都度“何もないがある”や、“とりあえずこれが全部揃っている世界らしい”と意識してみた
暫くすると場面が夕空の浅瀬へと様変わりして、穏やかさと恍惚が織り混ざった心地でその景色を眺めていた
上に挙げたこの周期の中で最も長く外出して、おやつを買って帰ってきたのと同じ日
空腹気味だしかったるいし暑いしと内心で不平不満をくゆらせながら行ってきた、数時間にも及ぶ野暮用に取り掛かっていた
野暮用のいよいよ始めと終わりはいい気分でなかった反面、プロセスそのもので接する機会のあった人々はほぼ全員安心を感じる振る舞いで、何なら親切とすら感じるものだった
暫くこのような接し方に触れなかったので、心の中で張り詰めていたものが緩むくらいには感動や感謝を感じたのはまた別のお話
その他外出した日では、日常の主たるストレスの原因に焦点がいっているためか、手を伸ばせる“既にある”の世界線の一部が拡大してきたのか、買い出し先での会計待ち時間も接客してくださった方も、道の通行も安心を感じられるものだった
そのような分析しようとする思考にそれでもいいんだと許しながら、後者だといいよねと思ったりもした
その他:
自炊は依然としてところどころで手を抜いたり、ハーブスパイスをキメる事だけは楽しんだりする場面はお馴染み

バジルソースブイヨン白ワイン塩各少々に野菜菌類洋麺ぶち込んで、オレガノパセリペッパーでキメたもの
蛋白物は海老とミックスチーズで、海藻ミネラルはひじきを摂った
上の珈琲味バニラアイス乗せパンケーキ擬きとも呼ぶものを食べたのと同じ日の2回目食事に
朝からフラッシュバックによる疲労もありリラックスする時間をこまめに設け、日常動作はなるべくゆったりすると決めた
そのため作業開始も食事の取り掛かりもいつもより遅めとなった
例のごとくそのような私も心のどこかにある気もする自責感情の全てを引っくるめて、それでもいいと許す気持ちを持った
仕上がりの味わいが薄めと感じ珍しく塩を足したことで、味も麺のこしも含め美味しく食べられて満足
他の分は上に貼った食とおやつの記事を参照されたい
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